神戸クリニックでレーシック手術を受けるまで~

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レーシックの感染病が話題になっていますね!

このクリニックです。 ⇒ 銀座眼科  

以前から色んな噂ありましたが・・・

なんと言ってもレーシックが、クーポンで両目 7万円 ですからね。

安ければいいってもんじゃ ありませんよね。

生涯使う大事な目。 よく考えてクリニックは選びましょう!

今回の件は下記内容です。

近視矯正するレーシック 19歳女性、失明も 銀座眼科、手術後67人感染症

東京都中央区保健所は25日、銀座眼科(同区、溝口朝雄院長)で
レーザー光線を使って近視を矯正するレーシック手術を受けた患者639人のうち
18歳から66歳の男女67人が、感染性角膜炎結膜炎を発症したと発表した。

2人が入院し、19歳の女性は家族によると、失明の恐れがある重症という。

ほかの患者の容体は調査中で、溝口院長は
今後、角膜移植が必要な患者が出る可能性もある」としている。

保健所や溝口院長によると、最初の感染が見つかったのは昨年10月。
以降も感染報告が相次いだが溝口院長は治療を続け
今年2月までに67人が感染。

同眼科が1月20日ごろ、治療機器を消毒する機器を入れ替えたところ
感染がなくなったという。保健所は消毒機器の衛生管理や、医師の手洗いが
不適切だったことなどが原因とみて調べている。

溝口院長によると、同眼科は平成18年8月に別の眼科を引き継いで開院。

消毒機器もその際に引き継ぎ、消毒やメンテナンスは一度も行っていないという

患者からの通報を受けた保健所が2月に立ち入り調査を行うまで同眼科から
報告していなかった。溝口院長は「深くおわびします」と謝罪。
報告が遅れたことについては、「試行錯誤すればよくなると思った。不徳の致すところ」
と語った。感染者に対しては治療費を支払うなどして対応するという。

レーシック手術については、日本眼科学会がガイドラインで、講習会を受けた
眼科の専門医を術者の条件としているが、溝口院長は講習会などを受けてはいないという

<産経新聞より抜粋>

神戸クリニックはどうなっているのでしょうか?

調べたところ、実際には以下の院内感染対策に取り組んでいます。

・オペ室内の環境管理(清掃)
・使用機器の滅菌
・クリニック内の高頻度皮膚接触表面
(検査機器、ドアノブ等)のアルコール消毒
・スタッフ・出入り業者への手指消毒の徹底
・ペーパータオルの導入
・採血時グローブの着用
・安全装置付き採血針の導入
・アルコール綿の単包化の導入

また、当院は入院施設ではなく、手術直後にはお客様それぞれの生活に
お戻りいただくため、院内だけではなく、院外での生活指導・投薬(点眼)
指導を重要視し、手術直後のお客様への感染対策指導にも力を入れています。


詳しくは  感染予防に対する取り組み ⇒ 神戸クリニック CDC

こういった対応の早さ、取り組み さすがですね!

安心な 生涯保障(トータルケアサービス) もあります。

僕は今回 改めて 神戸クリニックでレーシックを受けて良かったと思いました。



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レーシックで感染、失明の恐れ。それなら・・・ 東京都中央区保健所は25日、銀座眼科(溝口朝雄院長)で、レーザー光線を使って近視を矯正するレーシック手術を受けた患者639人のうち、18歳から66歳の男女67人が、感染性角膜炎や結膜炎を発症したと発表した。...
2009/02/27(金) 17:28:41 | 今日の採れたて最新ニュースダイジェスト
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